日経新春杯予想で参考にしたいサイト

2012年02月05日 13:21

普段競馬の予想をする際にどのようなサイトを参考にするでしょうか?

多くの人が当たっている人のブログを参考にしていると思います。

実は一番難しいのが、その当たっている人のブログを探し出すのがかなりの一苦労なのです。

私も時間がある時は極力ネットサーフィンをして、競馬関係のブログを書いている人を探しています。

そうこうしているうちに、けっこうよく予想を的中している人のブログを発見したりするのです。

今のところこれはというブログはまだありませんが、この人比較的に予想当ててるなと思う予想をブログに掲載さいている方のブログはいくつかみつけました。

まずはこちらのブログです。




上のブログは比較的大穴の予想を当てているという印象があるブログです。

そして下のブログが配当は堅いですが、5割くらいの的中率はあるんじゃないかという予想をのせているブログです。



どのブログも個人のブログになるので、日経新春杯の予想の際は参考にしてみると良いかもしれませんね。

日経新春杯予想に役立つ情報その1

2012年01月12日 14:47

今年の日経新春杯は有馬記念3着のトゥザグローリーが1番人気になりそうです。

その他の出走メンバーを見てみると、昨年の皐月賞3着馬ダノンバラードとスマートロビンのディープインパクト産駒の4歳勢や、ステイヤーズステークスで1番人気となったビートブラック、昨年の阪神大賞典の勝ち馬ナムラクレセント等が上位人気馬ではないでしょうか?

このメンバーを見てみるとトゥザグローリー以外は実力拮抗でどの馬がきてもおかしくありません。

日経新春杯では大きく勝負に出ようと思っています。

そこで軍資金が必要となりますが、私は競馬予想サイトの無料予想で軍資金を集めています。

最近利用している競馬予想サイトがあるのですが、この予想サイトでは無料の予想が馬連ですが、月間で7~8割程の的中率があります。

三連単の予想もかなりの的中率があるようです。

軍資金集めや日経新春杯の予想を当てたい方は利用されるのもいいのではないでしょうか?

競馬予想サイトを確認

日経新春杯の予想に役立つ競馬予想サイト

2012年01月09日 13:53

日経新春杯の予想で的中が見込めるのではないかと思われる予想サイトを集めてみました。

下記に公開するサイトは無料予想もあり、且つ無料の予想の的中率がかなり高いサイトです。

まずは無料予想をお試しになってみてはいかがでしょうか?

日経新春杯の予想にもかなり役立つはずです。




















日経新春杯の予想に役立つ競馬予想サイト
的中率No,1

≪サイトの特徴≫


的中率は全ての予想を年間を通して70%を実現している予想サイトです。提供される予想は、馬連・三連複・三連単を中心に安定した的中率を誇り、無料予想では1日に提供される全てのレースが的中するという事が月に何回もあるサイト。その予想は一見の価値あり。



回収率No,1

≪サイトの特徴≫

予想の点数が少なく初期の投資にお金をかけられないという方でも安心して利用する事ができるサイト。サイトのモットーは少ない投資で大きな利益を。経済的に苦しい方や、不労収入を得たい方にはうってつけのサイトです。もちろん無料の予想もあるので一度試してみるのもありです。



万馬券獲得No,1

≪サイトの特徴≫

現在、投資家達の間で密かに噂になっている競馬投資サイト。FXや為替取引などを利用していた投資家が儲かるという噂を聞きつけ利用者が急激に増えているのが現状です。このサイトの魅力は的中時の配当額の大きさ。三連単で数十万円、数百万円の配当を頻繁に的中。まずは無料予想からお試しを。





日経新春杯予想

2011年12月12日 15:17

日経新春杯といえば、往年の競馬ファンであれば、負担重量66.5キロを背負って出走したテンポイントが故障してしまったレースとして記憶している方が多いのではないでしょうか?

日経新春杯は、京都競馬場芝2400mという距離で行われるので、秋のG1シーズンに休養をしていた長距離馬や、秋に条件戦を戦ってきた馬が、天皇賞春への出走を目指して、出走してくるレースです。

この時期の中長距離路線の馬は、関東の馬はアメリカJCCへと出走する為、京都競馬場という事もあり、出走馬は関西馬が多くなります。

例年では年明けすぐのハンデ重賞という事もあり、G1戦線をにぎわす有力馬の出走は少なめではありますが、近年では、酷量のハンデを課すことに対して批判が多くなり、ある程度実績のある馬でもそれ程ハンデを課されなくなったという実情から、有力馬の出走もある程度増えてきているようです。

この時期に一戦しておきたい長距離を得意とする有力馬の陣営としては、直近のアメリカJCCや京都記念が定量戦といっても2200mで行われる為、ハンデがそれ程重くならないようであれば2400mの日経新春杯に出走をしておきたいという思惑もあるのではないでしょうか?

こうした中長距離路線の馬にとっては重要な年明け緒戦の重賞レース。

ここでは日経新春杯の予想に役立つ様々な情報を皆様にお届けできればと思っています。

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